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フォルダー送信 環境設定ツール Ver.2.2.1.1

このツールは、フォルダー送信(スキャン to フォルダー)に必要な環境設定をコンピューターで行うことができるソフトウェアです。

ダウンロードされる前にお読みください

ダウンロード  (ファイルサイズ:6,277 KB)

ダウンロードできない場合

基本情報

[ファイル名] STFCT_xpdr.exe
[バージョン] Ver.2.2.1.1
[ファイルサイズ] 6,428,456 byte
[登録日] 2019年 12月 04日
[動作環境]

Microsoft Windows 10 32bit
Microsoft Windows 10 64bit
Microsoft Windows 8.1 32bit
Microsoft Windows 8.1 64bit
Microsoft Windows 7 32bit
Microsoft Windows 7 64bit

[作成方法] 自己解凍書庫
[転載条件] 転載禁止
[著作権者] (株)リコー/リコージャパン(株)

『フォルダー送信 環境設定ツール』

【ソフトウェア紹介】
  フォルダー送信 環境設定ツールは、主に以下機能を提供します。
  ・ツールを実行するコンピューターに共有フォルダーを作成する
  ・スキャンした画像を共有フォルダーに保存する宛先を、リコー製複合機に登録する
  ・ツールを実行しているコンピューターの情報を確認する
  ・宛先を登録する機器の情報を確認する

【導入方法】
  (1)ダウンロードした自己解凍書庫「STFCT_xpdr.exe」をダブルクリックします。
  (2)作成先フォルダーを指定して、「インストール」をクリックします。
  (3)ツールが自動起動しますのでそのままご利用ください(初回利用時のみ)。

【初回利用以降のツール起動方法】
  (1)導入時に作成した「RICOH STFConfTool」フォルダーを開きます。
  (2)RICOHロゴのアイコン「STFConfTool.exe」をダブルクリックして起動します。(ご利用環境によっては「STFConfTool」と表示されることがあります。)

【利用方法】
  本ツールの利用方法につきましては、「RICOH STFConfTool」フォルダーに同梱の「フォルダー送信かんたん設定シート.pdf」をご参考ください。

       

対応機種

このフォルダー送信 環境設定ツールは、以下の機種に対応しております。

機種非依存
-

注意事項の記載についてはシリーズにまたがっての内容になっている場合があるため、ご選択いただいたシリーズ以外の機種に関する情報が記載される場合がございます。予めご了承ください。



システム都合により「機種非依存」と表示されておりますが、複合機の機種によっては本ツールをご利用できない場合があります。
対応機種の詳細につきましては、「RICOH STFConfTool」フォルダーに同梱のReadme.txtをご確認ください。


制限/注意事項

・ Hyper-V、Vmware、VirturalBoxなどの仮想クライアントでは利用できません。 
・ 本ツールの実行には、Microsoft .NET Framework4.5以上がコンピューターにインストールされている必要があります。
・ 省電力状態の機器へ宛先登録を実行すると、エラーになることがあります。省電力状態から復帰させたうえで本ツールを実行して下さい。
・ Windows7の場合、管理権限がないログオンユーザーアカウントは共有フォルダーを作成することができません。 この影響により、本ツールからの共有フォルダー作成時にもエラーとなります。
・ Windows8.1やWindows10の場合、管理権限がないログオンユーザーアカウントでツール操作を行うと、管理者アカウントとパスワードの入力を求めるダイアログが表示されることがあります。
・ Windows 10 Proをご利用の場合、パスワード保護共有機能の無効化設定が反映されないことがあります。
   コンピューターの「Guest」アカウントにパスワードが設定されていると考えられますが、セキュリティに関わるため、パスワード保護共有機能は無効化せず、共有フォルダーへのアクセスもパスワードを入力する運用としていただくようご検討下さい。
・ 個人認証システムAE2を導入済みであるなどユーザー認証機能を利用している機器では、宛先登録や機器情報の取得ができないことがあります。
・ 個人認証システムAE2を導入済みであるなどユーザー認証機能を利用している機器では、登録された宛先のアクセス権限が[権限なし]として設定されることがあります。
   機器管理者で登録した宛先の[宛先のアクセス権限]設定で、すべてのユーザーもしくは宛先の利用を許可するユーザーの権限を適宜変更してご利用下さい。

商標について

Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの登録商標です。
その他、記載されている社名や製品名は、各社の登録商標もしくは商標です。