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ダウンロード変更履歴

Ver.1.006 での変更点

1)新規対応機種の追加はありません。

2)仕様の変更
 ・温度上昇時の信頼性を向上させる対応を行いました。
 ・ランプ制御・ファン制御を変更しました。

3)不具合の修正
 ・DLNA対応機器から複数の動画を投影した場合に、動画の切り替わりに時間が
   かかることがある不具合に対応しました。
 ・ネットワーク設定中に操作できなくなることがある不具合に対応しました。
 ・DLNA対応機器から画像を投影した後、無線通信できなくなることがある不具合に
   対応しました。
 ・動画ファイル投影後の電源オフ/オン操作で、正常に起動できないことがある
   不具合に対応しました。

過去変更履歴

◇ 1.005での変更点 ◇


1)新規対応機種の追加はありません。

2)仕様の変更
・一度接続したことがある端末とのMiracast操作性の向上を行いました。
・Miracast投影を開始する際に、プロジェクター本体の接続確認を
 設定により省略できるようになりました。


3)不具合の修正
・TLSプロトコルにおける暗号アルゴリズムのダウングレード攻撃を
 実行される脆弱性(Logjam)問題に対応しました。
・Internet ExplorerからWeb Image Monitorにアクセスした場合、
 管理者パスワードが設定できないことがある障害に対応しました。
・Miracast応答性の性能改善を行いました。
・Windows端末とのMiracast接続性の向上を行いました。

◇ 1.004での変更点 ◇


1)新規対応機種の追加はありません。

2)仕様の変更はありません。

3)不具合の修正
 ・特定のネットワーク環境で、Miracastで接続できない不具合を
  修正しました。 

◇ 1.003での変更点 ◇

1)新規対応機種の追加はありません。

2)仕様の変更はありません。

3)不具合の修正
・Nexus5からMiracast投影を行った際に、投影画面が止まる場合がある
  不具合を修正しました。
・QuickProjectionを無線で利用した場合の投影画面の画質を
  改善しました。
・DLNA上での動画投影中に早送り操作を行った場合、投影が終了して
  しまう場合がある不具合を修正しました。
・QuickProjectionを無線で利用した場合に、一瞬投影画面が固まる場合が
  ある不具合を修正しました。
・QuickProjectionでパソコンの画面を投影する際に、
  終了と再開が繰り返される場合がある不具合を修正しました。

◇ 1.002での変更点 ◇

1)新規対応機種の追加はありません。

2)仕様の変更はありません。

3)不具合の修正
・DLNAにおいて、稀にプロジェクタが認識できなくなることがある
 不具合を修正しました。
・USBメモリ上の静止画を投影すると同時にUSBメモリを抜いた際に
 発生する機器の不具合を修正しました
・Miracast投影中に、入力を切り替えると、一部の機能が動作しな
 くなることがある不具合を修正しました。
・電源ボタンを押してプロジェクターを立ち上げた際に、一部の機能が
 動作しなくなることがある不具合を修正しました。
・MacintoshからQuickProjectionで投影中に、パソコン側のネット
 ワーク接続を有線から無線、もしくは、無線から有線に切り替えると、
 投影が停止してしまうことがある不具合を修正しました。